CoinEX(コインイーエックス)ってどんな取引所?

世界初!BTCが基軸通貨の取引所
CoinEX(コインイーエックス)とは、2017年12月にサービスを開始した仮想通貨取引所です。CoinEXの最大の特徴は、BCHを基軸通貨とする世界初の取引所という点です。ビットコインキャッシュは、年々その需要が伸びており、CoinEXではそれを使って50種類以上もの通貨を取引できるため、いま勢いに乗っている取引所のひとつです。
CoinEX(コインイーエックス)の基本情報
取引の種類 | 現物取引 |
---|---|
最大レバレッジ | × |
取引銘柄 | CET, BCH, BTC, ETH, USDT 他55種類 |
取引手数料 | 0.1% |
最低取引額 | 仮想通貨で異なる(CET:1, BCH:0.001, BTC:0.001, ETH:0.001, USDT:1) |
日本からの送金方法 | 仮想通貨 |
入金手数料 | 無料 |
最低入金額 | 仮想通貨で異なる(CET:150, BCH:0.0001, BTC:0.001, ETH:0.01, USDT:10) |
出金手数料 | 仮想通貨で異なる(CET:75, BCH:無料, BTC:0.0001, ETH:0.01, USDT:1) |
アプリ対応 | 〇 |
CoinEX(コインイーエックス)の口座開設方法・本人確認方法・入金方法はこちらから
CoinEX(コインイーエックス)が選ばれる3つの理由
理由その1:BCHを基軸通貨とする取引所

CoinEX(コインイーエックス)は、世界初となるBCHを基軸通貨とする取引所です。
これまでビットコインキャッシュを基軸通貨とする取引所はなく、BCHを買うには、一度BTCやETHを入手しなければいけませんでした。
それがBCHが基軸となることで、50種類以上もの通貨をBCHと直接交換できるようになりました。
またCoinEXでは、BCHの入金、出金手数料が無料となっており、今かなり需要のあるBCHを取引するには最適の場所と言えます。
理由その2:オリジナルトークンCETに特典がつく

CoinEXは、CETというオリジナルトークンを発行していますが、このCETには様々な特典がつきます。
例えば、CETを使えば取引手数料を割引できたり、プロモーションやキャンペーンを優先的に受けれたりします。
またCoinEXには、四半期ごとにCETを買い戻す制度があり、これによって段階的な価格上昇が期待できます。
他にも、CETをロックする(一定期間口座に入れておく)ことで、収益の分配も受けることができるなど、様々な特典がCETにはついています。
理由その3:なんと日本語に対応している

CoinEXのもう一つの魅力は、数ある海外取引所ではめずらしい、日本語に対応しているという点です。
そのため、どこで何ができるのか一目瞭然。
他の取引所よりも圧倒的に使いやすくなっています。
いま多くの取引所が日本から撤退していくなか、日本語に対応しているという点はかなりの魅力です。
使い勝手が抜群!取引リスクを小さくしたい人におすすめ!
【2018年】仮想通貨お盆休みに影響はあるのか!?来年の相場のためにデータを残すことにする。
みなさんこんにちは!暑い日が続いていますね!
日本はもうすぐ、8月11日(土)~15日(水)の5連休。
ただ帰省などで、なんか仕事しているときより忙しくない?という人もいるのではないでしょうか。

ところで仮想通貨に関して。
このお盆休み。仕事という時間の拘束がなくなる点で少なくとも国内の取引所では、取引量が多くなってくるのでは?
しかし株式では、「夏枯れ相場」といったりして、動きがあまり見られないという期間でもあります。
では、実際はどうなのと思っている方、来年この記事を見て下さい!
というものここで、お盆休み前、休み期間、そして休み後の取引データを、来年の比較のために残してみようと考えているんです。
まあ半分冗談、半分本気ですが、もちろん2017年の動きも紹介しているので、今年の参考にもなればと思っています!
まずは2017年の相場を見てみよう!
それでは、まずは2017年のこの期間、仮想通貨ではいかなる動きがあったのか見てみましょう。
今回データを取るのは、BTCの価格と出来高です。
まずは、こちらを見て下さい。

上のチャートは2017年8月10~8月16日のビットコインの値動きと出来高です。
なんとこの期間で1000ドルも価格が高騰、出来高(灰色の棒グラフ)も14日から15日にかけて盛り上がりを見せています。
ということは、今年の盆休みも期待でき。。。
ちょっと待った!
これは世界全体の統計であって、お盆休みが関係ない外国の方々の取引(USD)です。
なので、お盆休みの影響を直に受けそうな国内取引所(JPY)を見てみないと。
ということで、当時から人気のビットフライヤーの過去データ。

見て下さいこの数値の上がり方を!
何かお盆の関係があるのではと思ってしまいますね。
(価格に関しては世界と相互に反映される関係にあるので、何とも言えませんが)

出来高は10日から15日にかけて、山なりのようなグラフとなっています!
2018年お盆前にこれを見て下さっている方、かなり限られたデータですが、少しでもこれが参考になれば幸いです。
相場の動き①:2018年8月10日以前
ということで、ここからが本題。
まずは、お盆に突入する以前の相場を見ていきましょう。
今回データを取ったのは、bitflyer、Zaif、BitbankにおけるBTCの価格と出来高。
直近ではこのような動きとなっています。
● 終値
ビットフライヤー | ザイフ | ビットバンク | |
---|---|---|---|
8月8日 | 723,560 | 722,235 | 723,036 |
8月7日 | 748,608 | 748,670 | 748,942 |
8月6日 | 771,111 | 770,500 | 770,872 |
8月5日 | 782,614 | 783,770 | 783,500 |
8月4日 | 780,152 | 780,475 | 781,952 |
8月3日 | 823,796 | 824,415 | 824,337 |
8月2日 | 841,000 | 841,025 | 841,688 |
8月1日 | 847,776 | 841,025 | 847,989 |

※ ちなみに8月8日には、ETFの承認延期といった悪材料(他チャートの逆三尊など)で価格が急落しています。
● 出来高
ビットフライヤー | ザイフ | ビットバンク | |
---|---|---|---|
8月8日 | 11.59k | 12.30k | 3.97k |
8月7日 | 7.62k | 10.12k | 3.17k |
8月6日 | 7.18k | 8.17k | 2.80k |
8月5日 | 5.09k | 8.76k | 2.02k |
8月4日 | 6.45k | 12.78k | 2.78k |
8月3日 | 6.83k | 13.39k | 2.45k |
8月2日 | 6.46k | 11.64k | 2.33k |
8月1日 | 8.62k | 15.39k | 3.08k |

● 時間帯別出来高

時間帯出来高に関しては、一般的な就労時間外に取引が多くなっているのように、見えないこともない気がする。。
ということで、これらの数値がお盆に入って変化を見せるのでしょうか!
相場が下がったときはどうする!?
さて、2017年の数値を見れば、お盆にかけて国内取引所では取引が増え、価格も上昇しているのがわかります。
しかしそこは世界と繋がっている仮想通貨。
外の出来事で、簡単に価格が急落する可能性もあります。
そこで、下げ相場に対しての準備が必要なんですが、実は価格が下がっている時でも稼げる取引所があるんです。
相場が下がって損が出ているときは、この取引所で売りに入ってリスクを相殺しましょう。
相場の動き②:2018年8月11~15日
8月11日~15日の相場はかなり大きな動きが見られました。
まずはこの期間の価格と出来高を見てみましょう。
● 終値
ビットフライヤー | ザイフ | ビットバンク | |
---|---|---|---|
8月15日 | 693,135 | 691,680 | 692,069 |
8月14日 | 689,388 | 689,000 | 688,750 |
8月13日 | 695,829 | 697,375 | 697,288 |
8月12日 | 701,387 | 702,705 | 702,551 |
8月11日 | 691,919 | 692,215 | 693,608 |

<お盆期間の価格の変化>
8月1日からの価格を見てみると、この期間は下げ相場となりました。
8月10日から11日にかけては価格が急落し、12日には反発したものの、再度価格は急落しています。
まず、連日続く下げ相場の理由には、先日発表されたETFの延期といった材料に、投資家たちが大きく反応しているとの見方があります。
また価格の反発や急落に関しては、RSIなど「売られ過ぎの数値」が出たための買い、また「反発で得た利確」の売りによるものと考えられています。
● 出来高
ビットフライヤー | ザイフ | ビットバンク | |
---|---|---|---|
8月15日 | 12.26k | 15.32k | 5.19k |
8月14日 | 11.94k | 12.83k | 2.80k |
8月13日 | 9.43k | 9.17k | 2.02k |
8月12日 | 7.75k | 8.39k | 2.78k |
8月11日 | 8.13k | 10.46k | 2.70k |

<お盆期間の出来高の変化>
お盆期間では、どの国内取引所においても上昇しました。
出来高は、価格変動の大きかった11, 13, 14日に上昇しています。
● 時間帯別出来高

<時間帯別出来高の変化>
時間帯別出来高に関しては、価格変動が激しい時間において、集中的に取引が行われました。
それほど時間帯に規則性はなく、世界的にも同じようなグラフとなっています。
相場の動き③:2018年8月16日以降
※お盆休み以降に追記します!
まとめと結果
※結果が出次第、追記します!
使い勝手が抜群!取引リスクを小さくしたい人におすすめ!
仮想通貨の便利なツールまとめ!おすすめアプリやサービスをご紹介!
仮想通貨は、毎日ニュースをチェックして価格さえ見ておけば大丈夫。。
てそんな簡単なものではありません!
仮想通貨では、様々なツールを駆使していかなければ、到底利益が出る運用なんてできないんです。
そこでこちらでは、仮想通貨の取引、管理、運用に便利なアプリやツール、サービスをご紹介します。
おすすめ・便利なアプリ・ツール
まずは、仮想通貨のおすすめアプリやツールをご紹介したいと思います。
いま仮想通貨を取引する人の多くが、スマホで取引したり、管理したりしています。
私は断然スマホ派だ!という方はぜひこれから紹介するアプリやツールを参考にしてください。
① 取引所関連
私たちは基本的には、取引所のプラットフォームを使って通貨の取引をします。
しかし、中にはアプリを独自に開発して提供している取引所もあります。
これらのアプリをインストールすれば、わざわざブラウザを通じて、取引所に向かう必要もありません。
また、これらはスマホで使いやすいように開発されているので、自分がよく使う取引所のアプリはゲットしておきたいものですね。
● Binance(バイナンス)

世界で最も取引がされているという海外取引所Binance(バイナンス)のアプリです。
さすが世界一の取引所とあって、アプリもかなり優れたUIや使い勝手となっています。
Google Play → インストール
App Store → 非対応ですが、ブラウザでモバイル版が利用できます。
● bitbank(ビットバンク)

現在、ビットフライヤーを抑えて国内シェアNO.1となるbitbank(ビットバンク)のアプリです。
シンプルかつ高性能で、持ち前の板取引がこのアプリでガンガン行えます。
Google Play → インストール
App Store → インストール
② 資産管理関連
仮想通貨をやる上で、しっかりと自分の資産や取引記録を管理するのは大切です。
ただいくつかの取引所に資産を持っている人にとって、それらをすべて管理するのは難しい。
そこで使うべきは、ポートフォリオ、資産管理アプリ・ツールです。
● cryptofolio(クリプトフォリオ)

ビットコインやアルトコインなど、仮想通貨を管理できるポートフォリオ・資産管理ツールです。
日本語にも対応し、様々な取引所と同期もできるかなり使い勝手のいいアプリです。
Google Play → インストール
App Store → インストール
● Blockfolio(ブロックフォリオ)

世界で最も利用者が多いとされる資産管理・ポートフォリオアプリです。
日本語には対応していませんが、資産を日本円で換算でき、3000以上ものコインに対応するのでマイナーコインも管理できます。
Google Play → インストール
App Store → インストール
③ ニュース関連
仮想通貨は、他のどの投資商品よりも価格を大きく変動させるもの。
ちょっとした材料で価格が高騰したり、急落したりすることはザラにあります。
そのため、常に仮想通貨で何が起きているかチェックしておくことは大事なことです。
● 仮想通貨ニュース大図鑑

仮想通貨に関するニュースをリアルタイムで確認できるアプリです。
デザインもシンプルで、内容も「Web」「ブログ」「ツイッター」とカテゴリで分類されているため、色々な情報をこのアプリから得ることができます。
Google Play → インストール
App Store → 残念ながらAndroidのみのアプリです。
● コイン相場

累計50万DL超えた日本発のニュースアプリです。
ニュース以外にも、チャート機能やポートフォリオ機能も搭載しており、これひとつさえあれば大丈夫といわれるほど。
あのICOサイト「COINJINJA」が運営していることでも話題です。
Google Play → インストール
App Store → インストール
● My 仮想通貨

SBIグループのモーニングスター社が開発した投資家向けの情報収集アプリです。
仮想通貨ニュースを始め、コインやICO情報も網羅した、分析に長けたツールとなっています。
Google Play → インストール
App Store → インストール
④ ウォレット・決済関連
ハッキングといった資産の紛失リスクは、仮想通貨には付き物です。
取引する分は、取引所に置いておくほうがもちろん便利。
ただしそれ以外は、ウォレットなどを使って自身で管理するほうが安全だったりします。
また、仮想通貨は取引だけではなく、実際に決済での利用もだんだん進んでいるので、そのようなアプリも続々開発中です。
● Ginco(ギンコ)

日本初、仮想通貨の「入金」「送金」「管理」ができるウォレットです。
高いセキュリティはもちろん、BTC, ETHを始めとする15種類の通貨に対応しています。
Google Play → Android向けは現在開発中とのことです。
App Store → インストール
● Blockchain Wallet(ブロックチェーンウォレット)

世界で最も利用されているモバイルウォレットです。
BTC, ETH, BCHの3つの通貨に対応し、業界最高のセキュリティで、送受信だけでなく売買も可能。
日本語にも対応している点も魅力です。
Google Play → インストール
App Store → インストール
● Bread(ブレッド)

シンプルが魅力、BRDという独自トークンも発行しているウォレットです。
送金手数料を自動で設定してくれる機能もあるなど、初心者にやさしい仕様となっています。
Google Play → インストール
App Store → インストール
⑤ 情報収集関連
情報は、ニュースといったメディアだけから得られるものではありません。
SNSを通じてユーザー間で情報を共有した方が、タイムリーでよい情報を得られることが多いです。
● Twitter(ツイッター)

今や知らない人はいないSNSであるツイッター。
仮想通貨に関してつぶやく人も多く、もっともはやい情報収集源のひとつとして重宝されています。
Google Play → インストール
App Store → インストール
● Telegram(テレグラム)

月間ユーザーが2億人を超えた人気メッセージアプリです。
何万人もが参加できるグループで、日々仮想通貨の情報が交換されています。
Google Play → インストール
App Store → インストール
⑥ その他
上で紹介したアプリ・ツールの他にも便利なものはたくさんあります。
いろいろ自分の目的に合わせて、いろいろなアプリを使ってみて下さい。
● Google 認証システム

今やセキュリティとして当たり前となった二段階認証。
取引所の中には、二段階認証を設定しないと取引できない所もあり、今や必需品となっているアプリです。
Google Play → インストール
App Store → インストール
おすすめ・便利なサービス・サイト
ここからは、企業などが仮想通貨向けに提供しているサービスや、オンラインで理由できるサイトなどをご紹介したいと思います。
アプリよりも多種多様なサービスがあり、PCユーザーはもちろん、モバイルユーザーにとっても必要不可欠なサービスです。
ここで紹介するものはどれも無料なので、ぜひ試しに使ってみてはいかがでしょうか。
① ファンダメンタル関連
ファンダメンタルとは、通貨の開発・経済状況といった、市場に影響を与える基礎的な情報をいいます。
新しい技術である仮想通貨はいまも開発中なものが多く、段階的にそれらが更新されていきます。
そういった情報は、長期的な相場の底上げにつながるので、ぜひ把握しておきたい情報です。
● CoinMarketCal

プロジェクトのアップデートといった通貨のイベントを調べることができるサービスです。
1000種類以上もの通貨に対応。その情報が本当かどうかを投票できるシステムもあるので、信憑性もあるサイトです。
公式サイト → https://coinmarketcal.com/
● Coin Koyomi(コインコヨミ)

CoinMarketCalと同じく、イベントを日付ごとにチェックできます。
注目度ごとで検索もでき、日本語にも対応しているので、頻繁にチェックしてしまうサイトです。
公式サイト → https://coinotaku.com/calendar/
② 情報関連
ニュースはもちろんいつもチェックしておきたい情報ですが、ほかにも様々な情報が仮想通貨運用のカギとなります。
仮想通貨向けの情報を発信している企業には、ある分野に特化したサービスを提供しているところが多く、使いようによってはかなり役立つ情報となります。
● CoinDatabase(コインデータベース)

このサイトは、仮想通貨の特徴や概要、その他関連情報をまとめている日本語サイトです。
2017年から更新されている通貨は400種類近くあり、ちょっとした通貨の情報はたいていここで見つかります。
(ただし、文章は自動翻訳だったり、通貨の情報更新が2018年2月でストップしたりしているところが難点といえますが。)
公式サイト → https://www.coindatabase.net/
● CoinMarketCap(コインマーケットキャプ)

通貨の時価総額や、取引所の取引高(24時間)をランキング形式で紹介しているサイトです。
ここでどの通貨がどれくらい上下しているか、どの取引所で取引がよくされているかなど確認できるので、利用する機会が多いサイトではないでしょうか。
公式サイト → https://coinmarketcap.com/
③ ICO関連
あたれば大きく稼げるICO。これで一攫千金を狙いたいという方も多いのではないでしょうか。
しかし、ICOの数はあまりに多いため、チャンスがありそうなものを探すのは容易ではありません。
そこで利用すべきは、ICOを中心に情報発信をしているサイトです。
● ICObench(アイシーオーベンチ)

ICOサイトといえばココ。世界で最も利用者の多いICO評価サイトです。
ICOがジャンルごとにわけられて見やすく、専門家による評価といった、かなり有益なICO情報が得られます。
ただし、英語の情報しかないというデメリットも。
公式サイト → https://icobench.com/
● COINJINJA(コインジンジャ)

これまで2000を超えるICO案件を紹介してきた日本のICO情報サイトです。
提供情報されている情報もかなり詳しく、参加できる通貨ごとの検索もできます。
ユーザーにとって「使い勝手」というものがかなり意識されたサイトです。
公式サイト → https://www.coinjinja.com/
④ 税金関連
仮想通貨は、取引や売買によって利益を出すと課税の対象となります。
そして、この利益は雑所得にあたり、確定申告を行わなければいけません。
ただし、どうやってその申告すべき額を計算するの?というときに、それらを援助してくれるサービスがいくつかあります。
● CRYPTACT(クリプタクト)

国内外18の取引所で、2,000種類以上もの通貨で損益計算が行えるサービスです。
国税庁に従った方法で計算し、すでに何万人ものユーザーが利用した、信頼と実績のあるサイトです。
公式サイト → https://www.cryptact.com/
⑤ プラットフォーム関連
仮想通貨には、各々が達成しようとする目的(プロジェクト)を持っています。
それために通貨を発行し、資金調達を行ったり、プロジェクトを運営させる通貨として流通させたりします。
多くの仮想通貨は独自のプラットフォームを持っており、そこで様々なことができます。
● Lunar(ルーナ―)

Lunar(LUN/ルーナ―)は「分散型の百科事典」ともいわれるプラットフォームで、ここに数多くの情報や記事が公開されています。
仮想通貨であるLUNを使って、記事の審査や評価が行われるので、記事に信憑性を持った次世代の分散型プラットフォームです。
公式サイト → https://lunyr.com/
● Iconomi(イコノミ)

Iconomi(ICN/イコノミ)は、資産管理を行うポートフォリオを組んだり、投資信託を購入したりできるプラットフォームです。
ICOで発行されたICNは、実際にプラットフォームで使用される通貨でもあります。
プロが運営するファンドへ投資することで、利益を得ることもできる、新しい形のプラットフォームです。
公式サイト → https://www.iconomi.net/
⑥ コミュニティ関連
仮想通貨には、多くのコミュニティが存在します。
そして、そこでいろいろな情報交換が行われ、仮想通貨の取引に活用できるものも情報もあります。
● bitcoin fourm(ビットコインフォーラム)

ビットコインの掲示板であり、仮想通貨で最も古いコミュニティサイトの一つです。
日本語もあり、数多くのユーザーがグループを通して、情報や意見交換をおこなっています。
公式サイト → https://bitcointalk.org/
● CoinPostフォーラム(コインポストフォーラム)

日本で最も閲覧者の多い情報サイトの一つ、Coinpost(コインポスト)が新しく設立したフォーラムです。
今はまだテスト中とのことですが、今後利用者が増えると、グループを通じてかなり有益な情報が得られるはずです。
公式サイト → https://app.coinpost.jp/
⑦ その他
上で紹介したサービス以外にも、たくさんの企業やビジネスがユニークなサービスを提供しています。
実際に使う機会があるかどうかはわかりませんが、これらもあわせてチェックしておくのも悪くないと思いますよ。
● Coin ATM Rader(コインATMレーダー)

ビットコインの両替(現金化)ができるATMを見つけてくれるサービスです。
ビットコインATMが、どこに設置されているか地図上(グーグルマップの感覚)で簡単に検索できます。
日本ではこのATMはほとんど普及していないので、使うことはないかもしれませんが、今後ATMは増えないとも言えないので、一応知っておいてもいいと思います。
公式サイト → https://coinatmradar.com/
使い勝手が抜群!取引リスクを小さくしたい人におすすめ!
マイクロソフトやスタバとも提携!?NYSE運営するICE、仮想通貨企業Bakkt(バックト)を設立!
今年一番ともいえるビックニュースが入ってきました!!
アメリカのウォール街にある世界最大の証券所「ニューヨーク証券取引所(NYSE)」

そのNYSEを運営する企業「Intercontinental Exchange(ICE)」が、仮想通貨を始めとするデジタル資産を手掛ける企業「Bakkt(バックト)」を設立したとのことです!
しかもこのバクト、あのマイクロソフトやスターバックス、企業コンサルのBoston Consulting Groupなどと提携しているというではありませんか。
これほどのビックネームが並んだ新プロジェクト。「Bakkt(バックト)とは何か」その全貌を明らかにして行きたいと思います!
Bakkt(バックト)とは?

Bakkt(バックト)とは、個人や機関がデジタル資産を売買、保管、消費するグローバルネットワークの開発を目的とした企業です。
8月3日に企業の設立がアナウンスされ「公式サイト」のリリースも行われました。
Bakktは、インターコンチネンタル・エクスチェンジ(ICE)が新しく設立した企業で、CEOには、ICEのコミュニケーション、マーケティングの最高責任者であるKelly Loeffler(ケリー・レフラー)氏が就任。
11月にプラットフォームの公式リリースを目指しています。
(Bakktの由来に関して、レフラー氏はbacked(裏付け)をもじったものだと発言。)
Bakktのゴールは、ビットコインといった仮想通貨の取引、保管に加え、一般の投資信託やETF(上場投資信託)、年金基金に取り入れるというものです。
そして、最終的には今のクレジットカードによる決済(手数料だけで25兆ドル)をビットコインに取って変えるといった大きな野望も持っています。
ただしそれは最終的なゴールであって、当面の目標はビットコインを法定通貨と「法的に」取引できるようにするとのことです。
Intercontinental Exchange(ICE)とは?

Intercontinental Exchange(ICE)とは、2000年、アメリカのジョージア州アトランタで設立された、デリバティブ商品を主力とする電子取引所、および運営会社です。
原油、エネルギー、農産物といったコモディティを主力商品とし、他にも株価指数、外国為替、金利、CDSなど様々なデリバティブ商品を取り扱っています。
またICEは、ニューヨーク証券取引所(NYSE)を含む12の証券所を所有し、その他にもクリアリングハウス(手形交換所)の運用も行っています。
そして、シカゴ・マーカンタイル取引所(CME)に続く、世界で2番目に大きな利益を上げている取引所として、2017年には、4600億もの収益を計上しました。
2006年から業績も伸び続けており、年間のリターンはなんと24.1%にも昇るとされています。
Bakkt(バックト)が提供するサービス

Bakkt(バックト)は、個人や機関がデジタル資産を売買、保管、消費できるネットワークの開発を目的としています。
そして、顧客がデジタル資産を円滑に「売買、保管、支払い」できるサービスの提供、およびプラットフォームの開発を行っています。
しかし、このような仮想通貨のインフラを整備しようとするプロジェクトは数多くあります。
これらとバックトが異なる点は、それらを「すべて合法的に行える」というものです。
またバックトは、ICEが培ったデリバティブ、先物取引のノウハウを活かし、ビットコイン先物を上場させるとしています。
このビットコイン先物は、CMEやシカゴオプション取引所(CBOE)がすでに始めていますが、それらはすべて現金をベースとした取引となっています。
一方、Bakktはビットコイン現物の引き渡しで決済が行われ、これにより機関投資家の資本流入が加速するとの見方があるとのことです。
また信頼と基盤のあるインターコンチネンタル取引所のプロジェクトとあって、ビットコインETFが許可される可能性があるという声もあります。

ETFについてはこちらで詳しく解説しています。「誰でもわかるETFとは!仮想通貨でETFが承認されるとどうなるの?」あわせてチェックしてみて下さい!
ビッグネームとのパートナーシップ提携

今回のBakkt(バックト)の発表は、今年1番のビッグニュースといわれるほどの大きな話題を呼びました。
それには、ICEという巨大なグループのプロジェクトという背景もありますが、もう一つにバックトが提携するパートナー企業の面々もあります。
バックトの開発にあたり、マイクロソフトやスターバックス、企業コンサルのBoston Consulting Groupとパートナーシップを提携したと発表しています。
これにより、Microsoftとネットワークの共同開発を行ったり、Starbucksにおける仮想通貨決済の導入など、様々な事業が展開されていく模様です。
プラットフォームのローンチは2018年の11月とあり、これからさらに注目が高まっていくことは間違いありません。
使い勝手が抜群!取引リスクを小さくしたい人におすすめ!
BitMart(ビットマート)の入金・出金方法を徹底解説!
海外取引所BitMart(ビットマート)の入金方法、出金方法を、画像つきでわかりやすく説明しています。
日本からは仮想通貨でのみの入金になりますが、とても簡単にできるので、ぜひ以下の手順や画像を参考にしてみてください!
BitMart(ビットマート)の入金手順

まずは、BitMartの公式サイトへアクセスし、トップページ右上から「ログイン」しましょう。
※ログインには登録したEメールアドレスとパスワードが必要です。

ログインを行うと、BitMartのプラットフォームが表示されます。
画面上のメニューにある「預ける」をクリックしましょう。
ここから入出金画面に移ることができます。
仮想通貨で入金する方法

入金画面に移動すると、上のような仮想通貨の一覧が表示されます。
この中から入金したいものを探し、画面右にある「預ける」をクリックして下さい。

入金したい通貨が見つからないときは、左上の検索ボックスを利用しましょう。
このように通貨の単位を入れると、即座に絞り込みをしてくれますよ。

「預ける」をクリックすると、英数字で構成されたアドレスが表示されます。
ここに仮想通貨を送ることでBitMartへの入金完了です!
また、ここではネットワーク確認回数(confirmation)も確認できるので、あわせて確認しておきましょう。
- ネットワーク確認回数
- マイナーが行う取引の承認回数です。この1確認にかかる時間はおおよそ10-20分といわれており、2確認は20-40分、3確認は30-60分のように確認回数に伴い時間がかかっていきます。
また入金するときは、誤って違う通貨を入金しないように気をつけて下さい。紛失のリスクがあります!
仮想通貨で出金する方法

仮想通貨を出金する場合は、出金したい通貨の「引き出す」をクリックします。

すると上のような画面が表示されます。
まずは①「引き出すアドレス追加」をクリックしましょう。

するとアドレスを入力できる画面が表示されます。
ここに、出金先のアドレスを入力(貼り付け)し「提出」をクリックして下さい。

続いて、上から②出金額、③パスワードを入力し、「引き出す」をクリックします。
以上でBitMartからの出金・送金が完了です!
ちなみにBitMartでは、最低出金額が設けられています。
この額以下の通貨が出金できないので、ぜひ確認しておきましょう。
使い勝手が抜群!取引リスクを小さくしたい人におすすめ!
仮想通貨取引所BitMart(ビットマート)の口座開設・登録方法を解説
仮想通貨取引所 BitMart(ビットマート)の口座開設(登録)方法を、画像つきでわかりやすく解説しています。
簡単に行えるので、サクッと行って取引を始めましょう。
BitMart(ビットマート)で口座開設する方法

まずは、BitMartの公式サイトへアクセスしましょう。
そしてトップページ右上にある「新規登録」をクリックします。

すると基本情報を入力する画面が表示されます。
上から、①Eメールアドレス、②パスワード、③パスワードを再度入力し、下の規約にチェックマークを入れ「次へ」をクリックします。

すると上のようなパズルが表示されます。
これは、下のバーを右にドラッグすることで認証が行えます。

パズルを完成させると、登録したメールアドレスに「BITMART Verification code」というタイトルの認証メールが送られてきます。
中央にある①「6桁のコード」をコピーしましょう。

コピーしたコードを①メール認証コードのボックスに貼り付け「提出」をクリックします。

以上で、BitMartの口座開設が完了です!
これで最大2BTCまでの出金ができるようになりました。
(もちろん取引のリスクを十分考えた上で)取引手数料0.05%を活かしてガンガン取引していきましょう!
使い勝手が抜群!取引リスクを小さくしたい人におすすめ!
仮想通貨取引所BitMart(ビットマート)の最新情報まとめ
BitMart(ビットマート)ってどんな取引所?

共同創立されたグローバル企業!
BitMart(ビットマート)とは、ケイマン諸島を拠点として、2018年にサービスを開始した仮想通貨取引所です。様々な業界のスペシャリストが集まって開発が始まったこの取引所。2018年の4月にはアメリカ連邦政府のMSBに登録しており、合法的に取引が行える信頼性の高い取引所です。タイムズ・スクエアの広告にも乗ったことも!
BitMart(ビットマート)の基本情報
取引の種類 | 現物取引 |
---|---|
最大レバレッジ | × |
取引銘柄 | BMX, BTC, ETHを始め28種類 |
取引手数料 | 0.05% |
最低取引額 | – |
日本からの送金方法 | 仮想通貨 |
入金手数料 | 無料 |
最低入金額 | – |
出金手数料 | 仮想通貨で異なる(BMX,10 BTC:0.0005, ETH:0.01) |
アプリ対応 | × |
BitMart(ビットマート)の口座開設方法・本人確認方法・入金方法はこちらから
BitMart(ビットマート)が選ばれる3つの理由
理由その1:取引手数料が0.05%。滅茶苦茶安い。
BitMart(ビットマート)の魅力は、取引手数料がなんと0.05%という点にあります。
これは他の取引所と比べると、かなり安い設定となっています。(Binance:0.1%、OKEx:0.2%)

また、有名どころの通貨であるXLM, EOS, NEOなどの通貨はもちろんのこと、OMG(オミセゴー)やZIL(ジリカ)といった人気の通貨も多数取り扱っています。
しかもそこは海外取引所。これからドンドン新しい通貨が追加されることは間違いありません。

またプラットフォームには、トレーディングビューも搭載されており、安い手数料でテクニカルな取引ができるのが、ビットマートの売りです!
理由その2:BMXトークンを使った「Mission X」がやばい
BitMartは、BMXというオリジナルトークンを発行しているんですが、これにはおもしろい仕組みがあります。
最近のオリジナルトークンにありがちな取引割引のことではありません。(まあBMXも手数料の割引ができるのですが)
何がおもしろいのかというと、みんながBMXを使って通貨を上場させようという「Mission X」というシステムがあることです。

ビットマートには、「Investment Lab」という新興通貨の投票リストがありますが、そこに投票することで通貨を上場させることができます。
投票方法はBMXを90日間ロック(資産を入れたまま動かさないこと)することで、みんなの資産が100万BMXに達すると上場が決定します。
そして、上場されたトークンの取引手数料がサポーターに還元されるということで、利用者には大きなメリットとなります。
投票した通貨が上場されないときは、ロックした資産が帰ってくるので、利用価値ありのシステムです。
理由その3:なぜか日本語に対応している

BitMartのもう一つの魅力は、日本語のサービスが充実しているという点です。
他の海外取引所では日本語表記が無い中、日本語表記に対応しています。
プラットフォームは日本語で記述されて利用しやすく、また通貨の価値もJPYで表記されるのでかなり便利です。
しかも日本人のスタッフがいるので、日本語での問い合わせが可能とのことです!
使い勝手が抜群!取引リスクを小さくしたい人におすすめ!
SONYが仮想通貨を発行か?特許申請で仮想通貨への参入が明らかに!
あの世界的な日本の企業であるSONYが、ブロックチェーンに関連する技術の特許申請を行っていると、文書の公開でわかりました。
こちらでその公開された特許の内容や、仮想通貨を発行する可能性というものを見ていきたいと思います。

ブロックチェーンに関する特許の申請
SONYが、ブロックチェーンを維持、ホスティングする2つのハードウェアの特許申請を行っていると、新たに公開された文書でわかりました。
これによりSONYがブロックチェーン関係する製品開発に着手していることが明らかになります。
- 申請された2つの特許
- Electronic Node and Method for Maintaining a Distributed Ledger(分散型レジャーを維持する電子ノードおよび方法)
- Device and System(デバイスとシステム)
そして、これらは将来的にSONYの製品に組み込まれる可能性があるとされています。
なにか仮想通貨への本格的な参入かという期待も見受けられまね。
SONYが申請した2つの特許とその内容
それでは、この今回申請された2つの特許についてみていきましょう。
特許の内容とあってかなり専門的で難しいものですが、わかる範囲で概要をまとめています。
分散型レジャーを維持する電子ノードおよび方法

① 分散型レジャーを維持、管理するハードウェア・デバイス
② この分散型レジャーは、ビットコインや他の仮想通貨で使用されているコンセプトをもとにしたブロックチェーンともいえる。
③ マイニングとpowのメカニズムを使用し、マイニングを行うものへ報酬が支払われる。
④ この分散型レジャーは、コンセンサス・メカニズムを使って、すべてのノードがコンセンサスを行う。

分散型レジャーとは、ネットワークのメンバーの共有、更新、同期などが行わる、データベースのようなものをいいます。ここには、ネットワーク内で行われた資産やデータの交換といったトランザクションが記録されます。

コンセンサスとは、トランザクションの合意、記録の更新に合意することで、ネットワークの参加者によって行われます。
デバイスとシステム

① 分散型レジャーにアクセスするためのハードウェア・デバイス
② 少ないノードしか持たないネットワークが持つセキュリティリスクに焦点を合わせている。
③ セキュリティの問題は分散型レジャーにアクセスするデバイスの数が少ないことにあり、仮想ノードを使用することで、その問題を解決する。
④ このデバイスを使用すれば、何千もの仮想ノードがホストできる。

ノードとは、ネットワークの接点を意味するもので、ネットワークに参加するコンピューターやマシンといったすべての端末を指す。
SONYは仮想通貨を発行するのか?
以上が今回SONYが申請した特許の内容です。
これはつまり、この特許申請は仮想通貨の発行というよりは、SONY自身の問題解決策として申請される技術でした。

しかし、SONYは独自の通貨を発行するとはいっていませんが、可能性がないともいえません。
なぜなら、この特許は「仮想通貨のコンセプトをもとにしたブロックチェーン」「マイニングを行うものへ報酬が支払われる」といった内容を明記しているからです。
みなさんもご存知のとおり、ビットコインは「中央集権に頼らない決済」を目的とした通貨ですが、それを成立させるのはマイニングとその報酬です。
今回のSONYがマイニングによってシステムを運用する限り、仮想通貨の発行もあるのではないでしょうか!
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BITPOINT(ビットポイント)の口座開設・登録・本人確認書類提出方法を徹底解説!
こちらでは、BITPOINT(ビットポイント)の「口座開設・本人確認書類の提出方法」を説明しています。
いろいろな情報を入力する必要があるので、少し手間がかかります。
画像付きでわかりやすく説明しているので、ぜひ下のステップを参考にして下さい!
BITPOINT(ビットポイント)で口座開設・本人確認書類を提出する方法

まずは公式サイトにアクセスし、「口座開設」をクリックしましょう。
※本記事のリンクからは「今すぐ口座開設」をクリックして下さい。

すると、始めに個人か法人かを選択する画面に移ります。
いずれかを選択して次に進みます。

次に本人確認に必要な書類の注意書きが表示されます。
内容を確認し「口座開設申し込み」をクリックして下さい。

始めに、約款等の確認・同意を行います。
内容に同意した上で、すべての「はい」にチェックを入れましょう。

次に、利用をする上での確約と同意を行います。
内容を確認した上で、すべてにチェックを入れ「情報入力へ」をクリックして下さい。

続いて、住所氏名といった基本情報の入力を行っていきます。
下の項目を参考に情報を入力して行ってください。
- 基本情報の入力内容
- ① 氏名:姓名を入力します。
- ② 氏名:姓名をカタカナで入力します。
- ③ 性別:性別を選択します。
- ③ 国籍:国籍を選択します。
- ⑤ 米国納税義務:米国市民ではありませんにチェックを入れます。
- ⑦ 生年月日:生年月日を選択します。

- 基本情報の入力内容
- ⑦ 郵便番号:郵便番号を入力します。
- ⑧ 都道府県:都道府県を選択します。
- ⑨ 市区町村:市町村を入力します。
- ⑩ 以降の住所:丁番地を入力します。
- ⑪ 建物名・部屋番号:建物名と号室を入力します。
- ⑫ 電話番号:固定もしくは携帯電話番号を入力します。
- ⑬ 連絡先の希望:希望する連絡方法を選択します
- ⑭ メールアドレス:メールアドレスを入力します。
- ⑮ メールアドレス確認用:確認用のメールアドレスを入力します。
- ⑯ 取引契約主目的:確認用のメールアドレスを入力します。
入力の内容に誤りがないか確認し「確認へ」をクリックして下さい。

すると入力した情報の確認画面が表示されます。
中身を確認し「本人確認書類へ」をクリックして下さい。

最後に本人確認書類の提出を行います。
BITPOINTでは、顔写真付きの証明書なら1枚、顔写真なしなら2枚(証明書A2点、もしくは証明書A+証明書B)の提出が必要です。
- 顔写真付きの証明書
- 運転免許証
- 運転経歴証明書
- 住民基本台帳カード
- パスポート
- 顔写真なしの証明書A
- 各種健康保険証
- 介護保険証等健康保険証
- 児童扶養手当証書
- 各種福祉手帳
- 顔写真なしの証明書B
- 社会保険料の領収証書
- 納税証明書
- 住民票の写し
- 印鑑証明書
- 公共料金の領収書
画像を選択するときは「ファイルを選択」をクリックし、それぞれ表裏をアップしてください。
(アップロードできる画像は「jpg」「png」「gif」「bmp」「tiff」「pdf」のいずれかの形式で、サイズは5MBまでとなっています。)
画像の選択が完了したら「アップロード」をクリックしましょう。
以上で全ての登録が完了です。
あとはBITPOINTによる審査が行われ、郵送で「ログインID、初回パスワード」が送られてきます。
それらを使って、おもいっきり取引を開始しましょう!
使い勝手が抜群!取引リスクを小さくしたい人におすすめ!
仮想通貨取引所BITPOINT(ビットポイント)の最新情報まとめ
BITPOINT(ビットポイント)ってどんな取引所?

取引・入出金手数料がまさかの無料!
BITPOINT(ビットポイント)とは、2016年に日本でサービスを開始した仮想通貨取引所です。このBITPOINT(ビットポイント)の魅力は何といっても、仮想通貨取引・入出金手数料が無料という点にあります。またレバレッジ取引もできたり、いろいろな取引ツールが利用できるなど、いま確実にその人気を集めている取引所です。
BITPOINT(ビットポイント)の基本情報
取引の種類 | 現物取引 |
---|---|
最大レバレッジ | 25倍(BTCのみ) |
取引銘柄 | 現物取引:BTC, ETH, BCH, LTC, XRP |
取引手数料 | 現物取引:無料信用取引:0.01% |
最低取引額(購入額) | BTC:0.0001、ETH:0.0001、BCH:0.0001、LTC:0.01、XRP:0.01 |
入金方法 | 仮想通貨、銀行振込 |
入金手数料 | 仮想通貨:無料、日本円:即時入金サービス → 無料、その他 → 各金融機関による |
最低入金額 | BTC:0.01、ETH:0.01、BCH:0.001、LTC:0.01、XRP:10 |
出金手数料 | 仮想通貨:無料、日本円:各金融機関による |
アプリ対応 | 〇 |
BITPOINT(ビットポイント)の口座開設方法・本人確認方法・入金方法はこちらから
BITPOINT(ビットポイント)が選ばれる3つの理由
理由その1:手数料がまさかの0%
BITPOINT(ビットポイント)の最大の特徴は、仮想通貨の取引や入出金に、手数料が一切かからないことです。

大抵の取引所で設定されている手数料は、安くても0.01%以上、入出金でいえば、0.0001BTC以上取られるのは当たり前です。(しかも安くての話)
それが無料ということで、なぜこんなことが可能なのか知りたいですが、無料といってるんで利用しない手はないですね!
理由その2:レバレッジ取引もできる
BITPOINTでは、通常の取引に加え、レバレッジをかけた取引もできます。
しかもその倍率は最大25倍。少ない資金で大きな利益が得られるチャンスです。
また、ビットポイントでは通常のレバレッジ取引に加え、外貨を取引できるFXにも対応しています。
レバレッジ取引 | BITPoint FX | |
---|---|---|
通貨ペア | BTC/JPY | BTC/JPY BTC/USD BTC/EUR BTC/HKD |
最大レバレッジ | 25倍 | 25倍 |
注文単位 | 0.01BTC | 0.01BTC |
注文上限 | 100BTC | 10BTC |
建玉制限※ | 500BTC | 300BTC |
両建て※ | 〇 | × |
※ 建玉(たてぎょく)とは、まだ返済されていない通貨の総数のことで、その上限が建玉制限です。
※ 両建てとは、買いと売りのポジションを両方持つことをいいます。
レバレッジ取引に関しても手数料無料なので、レバレッジをよくされる方、またこの際始めてみたい方にもおすすめです。
理由その3:様々なツールが利用できる
ビットポイントでは、様々な取引ツールが利用できます。
チャートや板情報、その他いろいろな機能が使える「BITPoint ADVANCE」。

資産管理や取引がスマホでできる「BITPoint Lite」や、自動売買なども設定できる取引ツール「MetaTrader4」など様々です。

これらを駆使して仮想通貨の取引していくのも、BITPOINTを使うメリットであり醍醐味です。

取引を始めるには本人確認書類の提出が必要です。こちら「BITPOINT(ビットポイント)の口座開設・登録・本人確認書類提出方法を徹底解説!」でわかりやすく説明しているのでぜひ参考にしてみてください。